病気のリスクを早期発見
ペットの健康を守るために

ペット尿検査キット
痛かったり調子が悪くても、
訴えることができないペット。
ペット尿検査キット〈ピッポ〉は、家族の一員であるペットの病気が手遅れにならないように、
ご自宅での尿検査を行うキットです。
尿を検査棒につけ、スマホのアプリで撮影。
ビッグデータに基づいたAI技術で、
健康状態を素早く確認することができます。
定期的なチェックで、ペットの元気を守りましょう。
尿を検査棒につけるだけなので、ペットにストレスを与えません。
11項目の検査結果が、蓄積されたデータにより
10種類の疾病疑いを確認できます。
pH / アスコルビン酸 / 亜硝酸塩 / 尿蛋白 / 潜血 /
ウロビリノーゲン / グルコース / 比重 / 白血球 /
ケトン酸症 / ビリルビン
糖尿病 / 尿路感染 / 溶血性貧血 / 膀胱結石 /
肝胆管疾患 / 腎不全 / 膀胱炎 / 尿崩症 /
尿路結石 / ケトン酸症
ペットの鳴き声を録音すると、その時の気持ちがわかるアプリがついています。
悲しい、嬉しい、怒り…など8種の感情をお知らせ。
1万件以上の音声データベースをもとに分析し、感情認識率は92%以上!
「ピッポ」の購入をご検討の方は
こちらからお問い合わせください。
動物用デジタル聴診器
「ペットにはできるだけ長生きしてほしい。」
飼い主の共通の願いに寄り添うために、
動物用デジタル聴診器「ウィズアペット」は生まれました。
ご家庭でペットの健康状態をチェックすることができる
動物用デジタル聴診器ウィズアペット。
犬や猫の心臓や肺の音を測定し
スマートフォンアプリで分析・管理。
心臓病のリスクを早期に把握することで
ペットの健康を守るとこができます。
心臓の音を聞くことで、ペットの健康状態を知ることができます。
異常があらわれる前の初期段階のリスクを捉えることができます。
心音、呼吸音、AI分析などを、獣医師に送信、共有することができます。
MMVD(僧帽弁粘液腫様変性)は、犬の心臓病で死亡率が最も高い(70%)と言われています。しかし、初期段階では症状が現れることは少なく、呼吸異常で病院を受診してはじめて診断される場合がほとんどです。StageCやDまで進行してしまうと心不全として急性期治療や重度の慢性期治療が必要となります。愛犬のためにウィズアペットで早期に診断することが、とても大切です。
心臓の左心室の筋肉(心筋)が異常に厚くなり、血液を正常に送り出せなくなる病気HCM(肥大性心筋症)は、猫の心臓病で最も多い疾患のひとつ。症状や心雑音のない猫の11~16%に、兆候が認められると報告されています。疾患が進むにつれて、心拍数の増加、心雑音、ギャロップ・リズム(余分な心拍音)を示します。ウィズアペットで異常が検出されたら、早めに受診をしましょう。 その他にも、感染症、甲状腺機能亢進症、貧血、脱水、ショック、ストレス、高カリウム血症(尿閉や腎不全による)など、早期に把握することができます。
「ウィズアペット」の購入をご検討の方は
こちらからお問い合わせください。